Mr.KINGとときめく胸にきらめく夢をみよう

 

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 平野紫耀と永瀬廉と髙橋海人の3人と

夢を見続けた2年間と、これからの誓い。

 

 

2015年の夏に、勢いのあった6人のjrに名前がついた。Mr.kingvsMr.prince!!そこに自担がいた。それだけのことだった。期間限定!関西…にまた…なんてことがまだ頭にあったから。

 

6人のステージはどんどんグループとなっていく6人の青春だった!!魅せてくれたステージがだいすきだったし、最後の日……「すぐに、また会えるよ」 そんな言葉だって、鵜呑みにした。

 

Mr.KING3人での活動が主となって最初の山はバトンとローラを披露したジャニワ。毎日流れてくるレポに「頑張れ、頑張れ」と願うばかり。元々強かったMr.KINGの推されへの風当たりが、より強くなった気がしてた。それでも、終わる頃には逞しくなったMr.KINGがそこにいたの。

 

Mr.KINGそれぞれ座長となるサマステキングダム。3人と過ごした暑い夏!2度目の夏祭りサポーター!!それぞれの公演からのMr.KING公演の強さ!本当に楽しい夏でした!単独の写真集だって、うれしくって!3.7万部の売り上げだって誇らしい!

 

 

そして、Mr.KINGにとって勝負の秋。

ジャニフワ、ドリボ、受験。

大きなプレッシャーと過酷なスケジュールから体調を崩してしまった時もあったけど、周りの暖かさと、紫耀くんの全てが大成功への手助けをしてくれた。

 

いつもお兄ちゃんの中にいる、海人がjohnnys5のお兄ちゃんをしてたのもすごくすごく嬉しかった。見に行きたかったな…。Rの法則レギュラーっていう大きなお仕事も決まった!!

 

廉の受験は勝手なオタクのいい様な見解でしかないけど、Mr.KINGの頭脳……である廉だからこそ、選んだ道なのかなって私の中で廉はアイドルでいることへの迷いを見せることのない人だから受験することは意外な出来事だった。大学入学おめでとう、たくさんの刺激の中で何か吸収してきてほしい。

 

 

 

ジャニアイ……全員主役。正直平野紫耀及びMr.KING主役(ファンによる独断と偏見)の舞台だった。Mr.KING3人のシーン。紫耀くんをMr.KINGを輝かせ続けてあげたいと強く思った。海人の強い心の叫びも。「なぁ、海人」と声をかける廉の優しい声も。母の話をする儚い紫耀も。全てを今目に焼き付けて起きたいと心から思った時間でした。

 

数年ぶりのJr祭りだって、終わった頃には念願のCDデビューが決まってるものだとばかり思ってた。何事もなく終わってしまったけど。それでもMr.KINGにとって大阪上陸は本人達にも、ファンにとっても大きな大きな出来事だったと思う。ずっとあの頃と変わらないよっと言ってくれる彼らの優しさに心が痛くなったこともあったから。

 

 

 

2年間ずーーっと、6人、3人とデビュー間近だと言われ続けてる、Jrの真ん中に立つ3人でさえも「ずっとこの環境が続くのか分からない」と口にする。確証がほしいのは私達ファンも本人達も一緒。ずっと応援してねっではなく……

 

「ずっと僕達についてきてね」って言葉を発信してくれる3人を信頼してるし、大事にしたい。デビューという山を登らせてあげたいな~!

 

 

時には前に続く道を照らす光であり、時には後ろから押してあげる支えであり、そんな優しいファンであり続けたいし、そういう優しさで包まれたMr.KINGというグループにしていきたいですね。

 

 

 

ただ、ただ、2年間を振り返ったブログになったけど、今年の夏も3人と楽しく、六本木でメラメロしようーーーー!!!!末永くMr.KINGさんを応援しています。信じてついていくよ。