もう怖くない!!

 

『CDデビュー』この言葉をどれほど待ち望んでいたのだろう。正直嬉しい気持ちとよく分からない戸惑いとまだ、ワタワタしてる。でもうれしい、うれしいおめでとうそれだけなんだと思う。だいすきな人がだいすきな人達とひとつの夢を超えた。それがこの上ない幸せだ!!!!

 

正直祭り終わってデビューがなくてその1ヶ月後にデビュー打ち切り説がでて、落胆したし、個人のお仕事、、そして各ユニット各Jrの怒涛のお仕事ラッシュを見ていて、ほんとになんかないのかな……って思ってた時期もあって、でも生のステージ、生のお芝居見るとなんで、こんなに強いのに強いのに……っと唇を噛んでいた。

 

 

2年前の夏にみた6人を忘れたかった…でも忘れられなかった。思い出にしまいたかった、しまえなかった。Mr.KINGとPrince、3人と3人で活動してた時間だって……その日々が全てが今日のためにあったんだと思えた……6人でのデビューありがとう、うれしいね!!

 

 

 

そして、この話もしておきたい。紫耀くんと廉くんが関西にいたこと、なにきんだったこと。その時がなかったら今がないこと。話すなら今かなって、、。なにきんでデビューそれがきっと最初に持った夢だったんだと思うし、わたしもすきです。今でも関西Jrの紫耀くん。だってあの時好きになった紫耀くんは関西Jrだったから。それを否定してしまったらその時の自分を否定することになってしまうし、そんなことしたくないし、そうさせないのは今の関西Jrが輝いているから。。しょうとれんがいなくなったから、、廃れた?そんなことないじゃんってわたしにはすごく輝いて見えています。所詮キンプリを好きな人の気持ちです。そうだけど、そうだけど……いつか届いてほしい気持ちです。何年後かに「前は同じユニットでね……」なんて思い出話を笑って見たいんだ。

 

 

 

Mr.KING改め、King & PrinceのKing さん3人とこれからも素敵な未来を見ていけること、確信しています。

 

 

離れていた期間があったからだよねって遠恋してた恋人みたいな関係になりましょう!!どうかPrinceのみなさん!そしてPrinceのファンの皆さん、今1度よろしくお願いします!!!

 

 

 

 

何が起こるか分からない世界だけど、

もう、何も怖くない!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新レーベルが立ち上げしたこと。Jrの先頭にたっていた6人のデビューが決まったこと。もう詰め詰めにフタがされていたもののフタが外されたこと。CDデビューがあること。世に放出されますように、次々と。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Mr.KINGとの3度目の夏に。

 



2年前のキラキラした青春のステージ、はじめてデビューを意識した6人のステージ。あの、2015年の呪縛から解き放たれたくて、今日わたしは六本木へ向かった。今年のこの六本木にあの夏の思い出をキレイにしまっておこうっと思って。でも大前提にわたしは6人ステージの呪縛に苦しんでるわけじゃなくって、もうすでに、3人のMr.KINGを、そしてprinceをそれぞの場所で幸せに、頑張って欲しいという気持ちは固まっていて、、その間にも6人のステージは見てきたし、、でもあの思い出の夏をキレイに閉まっておくにはここしかなかった。帝国劇場でも、横アリでも、たまアリでも、城ホでも、ましてや東京ドームでもなくって。6人揃った六本木EXシアター。ここに決めた!っと言わんばかりに現場入りしたんです!わたし!!今日!なのに!!

 

 

 

それぞれにもらったオリジナル曲を披露し合う、、2年前にもらった曲をあの夏よりずっと魅せ方を知り、、そして楽しそうに披露する。それぞれの場所で培ってきたものをちゃんと真正面でぶつけ合ってたよ。すごくすごく心地のいいステージだった。そして、アンコールに披露したのは、今年6人にもらった曲。

 

                          『MIXTURE』

 

             長い眠りからさぁ今解き放たれて

          追い求めていた明日を俺達が掴み取る

 

 

                        we will be together

 

 

置いてくるはずだったものをまた、持ち帰ってきてしまったようだ。もうこのまま持ち帰るよ。この先にどんな答えが待っているのか、また少し期待をしてしまってる。方程式も確率もなんの宛にもならない答えがでるまで、また首を長くして待つことになりそう。

 

どっちがいいなんて、分かんないし、正直どちらでも好きっていうと思うし。このモヤモヤの答えは全て紫耀くんが握ってる。って思うと……してやられたい気もする。

 

次は帝国劇場で。

Mr.KINGとときめく胸にきらめく夢をみよう

 

 ‪

 

 

 平野紫耀と永瀬廉と髙橋海人の3人と

夢を見続けた2年間と、これからの誓い。

 

 

2015年の夏に、勢いのあった6人のjrに名前がついた。Mr.kingvsMr.prince!!そこに自担がいた。それだけのことだった。期間限定!関西…にまた…なんてことがまだ頭にあったから。

 

6人のステージはどんどんグループとなっていく6人の青春だった!!魅せてくれたステージがだいすきだったし、最後の日……「すぐに、また会えるよ」 そんな言葉だって、鵜呑みにした。

 

Mr.KING3人での活動が主となって最初の山はバトンとローラを披露したジャニワ。毎日流れてくるレポに「頑張れ、頑張れ」と願うばかり。元々強かったMr.KINGの推されへの風当たりが、より強くなった気がしてた。それでも、終わる頃には逞しくなったMr.KINGがそこにいたの。

 

Mr.KINGそれぞれ座長となるサマステキングダム。3人と過ごした暑い夏!2度目の夏祭りサポーター!!それぞれの公演からのMr.KING公演の強さ!本当に楽しい夏でした!単独の写真集だって、うれしくって!3.7万部の売り上げだって誇らしい!

 

 

そして、Mr.KINGにとって勝負の秋。

ジャニフワ、ドリボ、受験。

大きなプレッシャーと過酷なスケジュールから体調を崩してしまった時もあったけど、周りの暖かさと、紫耀くんの全てが大成功への手助けをしてくれた。

 

いつもお兄ちゃんの中にいる、海人がjohnnys5のお兄ちゃんをしてたのもすごくすごく嬉しかった。見に行きたかったな…。Rの法則レギュラーっていう大きなお仕事も決まった!!

 

廉の受験は勝手なオタクのいい様な見解でしかないけど、Mr.KINGの頭脳……である廉だからこそ、選んだ道なのかなって私の中で廉はアイドルでいることへの迷いを見せることのない人だから受験することは意外な出来事だった。大学入学おめでとう、たくさんの刺激の中で何か吸収してきてほしい。

 

 

 

ジャニアイ……全員主役。正直平野紫耀及びMr.KING主役(ファンによる独断と偏見)の舞台だった。Mr.KING3人のシーン。紫耀くんをMr.KINGを輝かせ続けてあげたいと強く思った。海人の強い心の叫びも。「なぁ、海人」と声をかける廉の優しい声も。母の話をする儚い紫耀も。全てを今目に焼き付けて起きたいと心から思った時間でした。

 

数年ぶりのJr祭りだって、終わった頃には念願のCDデビューが決まってるものだとばかり思ってた。何事もなく終わってしまったけど。それでもMr.KINGにとって大阪上陸は本人達にも、ファンにとっても大きな大きな出来事だったと思う。ずっとあの頃と変わらないよっと言ってくれる彼らの優しさに心が痛くなったこともあったから。

 

 

 

2年間ずーーっと、6人、3人とデビュー間近だと言われ続けてる、Jrの真ん中に立つ3人でさえも「ずっとこの環境が続くのか分からない」と口にする。確証がほしいのは私達ファンも本人達も一緒。ずっと応援してねっではなく……

 

「ずっと僕達についてきてね」って言葉を発信してくれる3人を信頼してるし、大事にしたい。デビューという山を登らせてあげたいな~!

 

 

時には前に続く道を照らす光であり、時には後ろから押してあげる支えであり、そんな優しいファンであり続けたいし、そういう優しさで包まれたMr.KINGというグループにしていきたいですね。

 

 

 

ただ、ただ、2年間を振り返ったブログになったけど、今年の夏も3人と楽しく、六本木でメラメロしようーーーー!!!!末永くMr.KINGさんを応援しています。信じてついていくよ。

 

 

 

大友勝利と重岡大毅

 

ひとつの作品としてみれば

賛否両論ある映画だったけど

不憫で太陽みたいで、いいやつ

すぎる大友勝利を見るために

映画館に通ってしまった2016冬の話。

 

 

本当に重岡くんが醸し出す雰囲気が

漫画の世界の大友で、

そしてわたしが(多分オタクが)

思う素の重岡大毅そのもので、

だから初見の感想がただのシゲオカ!!

だったんだと思う。もちろん本当の

素の重岡くんなんて知らないけどね。

 

 

だからこそすごくもったいなく

感じてしまったのがこの映画の感想。

原作が好きな重岡担の感想。

 

 

坂を下りながら手を振るしげ…大友も

「顔がタイプ」と照れる大友も

「うん、しゅき」な大友も

ヒット打ったのに

見てもらえてない不憫な大友も

眉毛眉毛眉毛な大友も

 

全部全部可愛くってすき。

 

 

カラオケシーンだって

泣いても笑っても正解。

(ラジオ聞いてからモヤモヤしてたの)

 

確かに笑って欲しくて歌ってたし、

でもそれ以上に大友優しすぎるんだよ

っと涙が止まらなくなりました。

 

 

 

実際大友は、夏芽に

仕事を理由で別れを

切り出された時、

「コウか?…ちゃうか」

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って別れるの。この

夏芽にむけられた

大友の目が、切なくて

恐ろしほど苦しいの。

 

でも、原作の大友といる

夏芽は本当に幸せそうだし、

本当に大友のこと好きだった。

 

なーのに、映画だと、大友は、

逃げ場だし、好きにならないよ!な

存在なのが悔しい!!

 

好きにならないよ!

友達じゃ!!

は、原作にあるセリフなんだけど、

その後に夏芽が大友好き好きに

なるからいいのであって

そこだけ抜粋してもだめよ!

 

 

17巻もある漫画だから

2時間に収めるためには、

仕方なかったのかな

って思うのだけど……

 

大友勝利を演じる重岡くんの

ナイスキャスティングと

少しアホで程よくいい男

人間らしくって優しいという

男前な大友が活かしきれなくって

残念だったな……。

 

 

 

 

 

それでもわたしを

映画館に通わせる魅力の

ある映画だったのは事実で、

今すぐにでも見たいくらい

好きな映画です。

 

 

4月にはDVDも

発売するし、映画館で

見た人には是非

原作読んでほしい!!

もっともっと大友に溺れろ!

 

 

 

 

 

長々書いたけど言いたい事は

シンプルに………………

 

溺れるナイフDVD楽しみ!!!

・重岡くんに次の仕事下さい(切実)

 

2015年夏の幻になってしまうのか。~Mr. King vs Mr. prince~

 

彼らが本格的に一緒に活動し

はじめることとなったのは、

2015年のクリエ銀座、

クリエAとしてのステージ。

そう、4枚の当日券に

1000人以上のファンが集まった公演。

 

そのクリエ公演の千秋楽から

1週間もたたないうちに

テレ朝夏祭りの応援サポーターに

任命されたことが発表され、

同時にMr.king vs Mr.Princeという

ユニット名をいただいたことも発表された。

 

 

7月17日には、マツダオールスターゲーム

新曲サマー・ステーションが披露され、

テレビの前で期待と困惑どちらの

ドキドキか分からない感情で

見ていたのをいまでも鮮明に覚えている。

それは、これがデビューへの

道のりの第一歩だと感じていた

からだと思う。それほどまでに

彼らの勢いを感じていた。

翌日から始まったガムシャラ特別公演でも

その勢いと彼らがグループに

なったことを見せつけられました。

 

期間限定で組ませてもらった

ユニットが継続を発表されたことも

自然の成り行きだったと感じた。

彼らの「またすぐに会えるよ」の

言葉を最後に幕を閉じた熱い熱い夏でした。

そう、すぐに会えると信じて。

 

Mr.kingのジャニーズワールド

メイン出演が発表され、

Princeのセクゾバック、

単独クリエ公演、冠番組。

すれ違う彼らの活動の場。

もう見れないのだと諦めた

6人のステージがふとっ舞い込んできたのは、

 

野球大会のOPでした。

東京ドームのグラウンドであの夏を

熱くしてくれたこの曲を

再び聴くことができるとは、、

期待してなっかた訳じゃない、

でも夢のまた夢だと思ってた。

ほんの一瞬の出来事でした。

一瞬で、諦めていたまたあの

輝いてる彼らを見たいという

想いがこみあげてくるのでした。

 

 

彼らの予定は分からない、

またvsをつけて活動してくれることが

あるのかも私にはわからないけど

彼らの成長近くで見守り続けたい。

平野紫耀が進む道を微力ながら


照らしていきたい。

 

 

次週のミュージックステーション

どんなステージがみれるのか、


淡い期待をしながら待っていようと思う。