心地のいい違和感とともにね

 

 

ずっと見たかった景色を目の当たりにした今の私の感情。これから先彼らを応援していく上でずっとずっと大切にしておきたい感じたこと。つらつらと私の言葉で残しておこう。

 

 

 

王座に乗る6人の姿とそれに注がれる歓声(悲鳴?)に最高潮のコンディションを感じ興奮した。はじまることを漠然となんだか客観的にみてる自分もいたりして。不思議な瞬間だった。

 

6人のキラキラアイドルもわちゃわちゃしてるMCも、今までの印象とは違うロック調のパフォーマンスも、聴かせる曲も全部が『尊い

今まで散々『尊い』って言葉を使ってきたけども、最大級に『尊い』ものに出会ってしまいました。もう彼らの存在自体が『尊い』!!!

 

 

King と Princeそれぞれでもパフォーマンスをしてくれて、すごく嬉しくて、一緒に2015年の夏にスタートした2組だけど、離れていた期間に培って来たものを改めてお互いに見せ合えた時間だったのかな。

 

Princeの3人の作る空間。その空間に入ることがこんなにも幸福な温かさの中に入ることであること……同じグループになるまで知らなかったよ……。『アイドルとファンとで作るステージ』って言うものを体現してるのがこの人達だ!Princeが大切に大切にしてきたPrincessとの関係性で、Princeに大切にされてきたPrincessが作ってきたこの温かさなんだろうな〜っと、この温かさをずっと羨ましく思っていたんだっけ。

 

 

 

海人!どうしたんだっ!君は!色気が増し増し可愛さ増し増し!誰よりも5人のお兄ちゃんがだいすきでとても、のびのびとステージにたっていた海人。魅せるところは誰よりも世界に入り込む。この先のKing & Princeのダンスの軸になっていくのは海人だ。こんなにも頼もしいことはない!未来には(振付:髙橋海人)を踊る6人が見れることになんの疑いもないな~たのしみにしています。

 

 

 

廉ちゃん!わたしはとても廉ちゃんの声が好きでね。優しくて甘くてほわっと軽くて包み込まれる歌声。前からだいすきな声だけどまた幅が広がっていた気がしたよ!廉ちゃんのMCはとても愉快っ!ちゃんとツッコん出る時もあるけど、つっこみきれなくなると廉ちゃんも混ざって突如現役大学生感がでてきたり、マイクを通す高らかな「ハハハッそれな!」もたのしそうでいつもの調子の廉ちゃんで愛おしかったな~。

 

 

平野紫耀くんっ!紫耀くんのシンデレラガールの歌い出しに心臓がぎゅっとする。紫耀くんから発せられるすべてのエンターテインメントに心が踊る、そういう感覚。滑らかなダンスに力強さを感じるダンスに美しいものしか見せてくれない!強く前を向く姿も伏し目がちな顔、ケラケラと笑う姿、ニヤリといたずらを仕掛けるような顔、優しく微笑む表情も、全部全部抱きしめた。『また輝きを増して帰ってきます』っと約束してくれた紫耀くんをまた、好きになってしまいました。これから先もずっとずっと紫耀くんにありがとうと言いたい。

 

 

そしてだいすきなKINGさん。ここまで連れてきてくれてありがとう。ほんとうに感謝しています。時折見せるあの時の空気に涙しては、今この瞬間に『終わらない夢をみよう』っとひとつの夢を叶えた彼らにまた、夢をみようと伝えてもらえることが何よりも幸せで、あぁだいすきだな~って心から思えた。末っ子でかわいくって仕方がない海人がいて、負けず嫌いの努力の賜物信頼出来る廉がいて、尊敬してやまない前に導いてくれる長男紫耀がいて……3人の世界はいつでもピースフル。楽しいことももどかしいことも大きな試練も全部一緒に超えてきたから……大切で大切で大切な3人。

 

 

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デビューが決まってデビュー日を迎えてそしてKing & Princeとしてのコンサートへ出かけるまでも、ずっとずっとKing & Prince6人としての今に少し『寂しさ』を感じてしまっていて、なんだかそんな自分が嫌で……少しモヤッとしてしまっていたりもしたけれど、

 

 

決めていました。好きに嘘はつかないと。

そして私は間違いなくKing & Princeのこともだいすきだし、これから先もずっとずっとKing & Prince6人のステージを見ていたいなって思ってる。でもまだ少しだけこの『寂しい』を大事にしたいなって思います。寂しさには愛が溢れているからね。今はこの感情さえも愛おしく思うよ。

 

 

今回のツアーの演出の関係でKing と Princeが3人ずつでそれぞれ『シンデレラガール』のパートを歌うところがあってね……最初はKing の声もPrinceの声も聞きなれた聞き心地のいい声で、あぁこっちもまたいいな~なんて思ったけど、また6人で歌った時に『あぁっこれ!』って、その時にこの『『違和感』』こそがわたしの最速の最新の最前線の気持ち。って思えて嬉しかった。

 

 

 

全21公演完走

おつかれさまでした。

ありがとう!

 

 

 

次は帝国劇場ですね、大切な場所にたつ6人を背筋をシャンっとしてみにいこうとおもいます。

花晴れ半端ないって~絶対神楽木とくっつくって分かってるのに最終話までドギマギさせるじゃん~

 

 

まだ、花晴れのない火曜日なんていらない……

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って気持ちの方がおおきいのですが、そんな悔しいぐらいだいすきになった花のち晴れのお話をしようっ!!

 

かぐらぎ!!はると!!かぐらぎ!!はると!!

 

 

神楽木晴として平野紫耀さんが毎週火曜に見れる世界がとてもピースフルすぎましたね。寂しいです。

ハルトと紫耀くんのギャップかわいいところがハマってる~って思ってみてて、ハルトに紫耀くんみを感じて嬉しくなったり、はまたま今まで見たことないような紫耀くんの表情をみれたり、ほんとうにたくさんのお顔を見せてもらえてとてもたのしかった!映画を2本撮り終え、King & Princeというグループを背負いながらする演技のお仕事はまたひと味違ったのかな?自分は俳優じゃないから……っと怖気づいてしまっていたみたいだけど、自信に繋がる作品になっていたら嬉しいね!!

 

 

 

 

出演が決まった時すごくすごく嬉しい気持ちと……少しだけ不安な気持ちが芽生えてしまったこと謝りたい……な。いつも自慢な担当様っ!!!!っと褒めて信じて圧倒され続けていたのに、大ヒットドラマの続編シリーズってこととか、火曜ドラマ枠の時間拡大の1作目なこととか、圧倒的演技力の2人と一緒に主役級を演じることとか、、必要以上にプレッシャーを感じて、、私が潰されていました。ごめんなさい、、、、1話終わりに「花のち晴れ」、「神楽木」でエゴサーチしました、!果たして私がそれを調べてエゴサーチと言うかどうかはなぞですが、ね。

 

そんな不安なんてドラマがはじまってしまえば、すごくワクワクした気持ちに変わったし、やっぱり紫耀くんには叶わないよ……と圧倒されました。1話で「シンデレラガール」が流れた瞬間、画面が滲んでしまいましたね、なんだかんだ、1番デビューを実感した瞬間だったかもしれない……。

 

 

ドラマ自体もすごく輝かしくてキラキラしてて胸にときめきをどぎまぎを与えてくれてたし、SNSで繰り広げられているこの中に紫耀くんもいるんだな~っと思うと嬉しくなってしまっていたよ、紫耀くんがキャスト、スタッフみんなへパーカーをプレゼントしたと聞いた時もきっとチームとしての認識がすごく強くなっていけた、心強い現場だったんだろうなと思えたし、共演者の方はもちろん、SNS上でちらっと映り込むスタッフの方が着てたりするのをみると、やさしい気持ちになれたよ。

紫耀くんのデビュー、中川大志くんの20歳の誕生日、木南晴夏さんの結婚、(ゲスト出演してくださった松田翔太さんの結婚)人生の中の特別な記念日との巡り合わせもこのドラマを一緒に盛り上げてくれているような気にさせてくれたね。

 

 

 

そして、Twitter上でリアルタイムにみんなと盛り上がれたことがすごくたのしかったの!ほんとうにそんなドラマわたしがTwitterはじめてからなかったよ(大袈裟)……そんなドラマを自担のドラマとしてみれるこの誇らしさっ!「紫耀くんかっこいいだろーーーー」っと大声で叫んでました。

 

 

 

 

 

 

 

あぁーーたのしかったよ!真っ直ぐに進むハルトがかっこよくて、幸福を祈って仕方がなかった。真っ直ぐでかっこつけでかっこよくて少しだけヘタレで負けず嫌いなハルトにまた会えますように。会えると思っているよ。

 

 

 

神楽木晴が平野紫耀で、

平野紫耀が神楽木晴でよかったよ。

 

 

次はステージの上で……

そして、それからの先で……

 

 

 

 

 

 

 

バイバイ、Jr担だったわたし。

 

5月23日King & Princeデビューに伴い私も、Jr担を卒業する。とても嬉しくって少しだけ寂しい話です。

 

 

好きになった彼は関西で初めてのユニットの真ん中でへにゃへにゃの笑顔と突拍子もない発言、シャカリキに踊るダンスがトレードマークの男の子でした。

 

関西から東京へでてきて、真ん中で踊るようになってからの日々。Mr.KINGの日々。とてつもなく愛おしい日々でした。

Mr.KINGができるまでの狭間の日々は戸惑いと寂しさと少しのワクワクで、関西にいたことを胸の中にどうやってしまっておけばいいのか分からずに…本人達も東京で頑張っていきますっと言える状況でもなかったし、ただひたすらに時間が流れ、行く末を見守る、私が彼を応援している間の少しだけ冷たい記憶。

 

 

6人での夏はどんどんグループとなっていく彼らに目が離せなかったし、グループの継続も秋以降の活動も信じて疑わなかった。「すぐにまた会えるよ」その言葉を鵜呑みにしてた。

 

Mr.KINGがJrの先頭!!となっていくことは、必然なんだと思っていたし、ほんとうにたくさんのことをやらせてもらっていて。やらせてもらうことが多くなれば、それだけ責任もプレッシャーも大きくなっていくし、プレッシャーに潰されてしまうのではないかってこっちがハラハラしてしまうこともあって、でも、そんな心配を他所に、ほんとうにMr.KINGはよくやってくれてたし、それがファンである私の誇りでした。わたしはMr.KINGのファンでいれることがやっぱり幸せだった。

 

その時間が大切で、大事で、尊いものになればなるほど、もうひとつ上のところへ連れてっていきたくなったし、連れて行って欲しいと心から願っていた。だから、紫耀くんがほぼ初めて、雑誌の3人での会話の中であったとしても、デビューって言葉を発してくれた時!あぁ紫耀くんも同じ気持ちなんだっ!紫耀くんにとってもMr.KINGが大事な存在になったんだな~って思ってうれしくて、とてつもなく愛おしい存在になりました。取り返しのつかないことをこの3人とやっていきたいと、一緒にやらせてほしいと心から思ってた。たくさんの仕事があって、メディアに取り上げてもらえば、デビューに1番近い!1番勢いのある!なんて言葉を並べられて…それでも叶わない、そんな日々は辛いのに3人が魅せてくれるものは幸せばっかりで、ほんとうにほんとうに感謝しかなかった。しょうとれんとかいととで繋いだ手ずっとずっと離さないでいてね。

 

6人での夏も区切りにとしてと思っていたのに、新しい曲も、以前にもらった曲も、それぞれにもらった曲もずっとずっと素敵に見えました。ぶつかり会える存在の大きさに気づくことができて、、大事な存在であることを認識できた。

 

 

6人でのデビューを願っていたのに、最初は戸惑いを隠せなかったこと……あまりにも自分の中のMr.KINGという存在が大きくなっていたこと、そんな風に気づけたこと、そこにまた新たな幸せを感じたこと。全部全部わたしの感情で。私の本音。それでも6人のデビューが心から待っていたこと。嬉しいこと。幸せなこと。これも全部私の本音。これから先も私の知らない私の感情が動いていくんだろうな!しあわせだな!

 

 

どこかのPrince担の「Princeはいつも2番手だった……」って言葉がずっと胸に刺さっていて、、それでもわたしはPrinceのPrincessとの関係が温かく、優しく、かっこよく、宝物みたいに素敵な関係だったことも。Prince3人の関係が幸せに満ちていたことも、すごくすごく羨ましく思ってるところもあったの。単独になった時の幸福感はそう、出せるものではないんだろうなって!!そんな3人とそのファンの人達とこれからやっていけることにワクワクしています。幸せな世界があることを確信できる。

 

圧倒的な経験値と華やかなパフォーマンスをもつSnow Man。独自の世界観に圧倒されるSixTONES。たくさんの武器を持つことでその可能性を広げていくLove Tune。揃うことが個性、代わり進化をし続けるTravis Japan、華やかさと盛大さをくれるHIHI Jet。まさに新星、勢いでかっさらっていく東京B少年。貪欲さと、いつでも寄り添って包んでくれた関西ジュニア。たくさんの刺激を与えてくれたのは間違いなくて同じステージに立てたことがほんとうに幸せでした!

 

 

 

 

平野紫耀くん、君のJr時代の応援はとてもとても楽しくて幸せに満ち溢れていました。紫耀くんの担当だったから見れた景色が確かにあって、それはずっと忘れられないものです。おどけた顔も、少しだけハスキーな声で歌い上げる姿も、力強いダンスも、驚くほどの発言も、くしゃくしゃに笑う顔、力強くステージに立つ姿とその儚げでどこかへ消えていってしまいそうな横顔も。全て君が見せてくれたもの。これから先もずっと胸にしまっておくつもりです。ここから先魅せてくれるものと一緒に。きっとこの先今までよりもたくさんの景色を、たくさんの表情を、たくさんのパフォーマンスを見せてくれると思うとまた、ワクワクが止まりません!紫耀くんのファンでいれることがやっぱり楽しいし、幸せです。

 

ジャニーズJrを続けてくれてありがとう。ずっとずっと光の中に立ち続けてくれたこと、この先も立ち続けてくれること、ほんとうに嬉しく思うよ!これから先もずっと応援しています。

King & Princeデビューおめでとう!!

だいすきだようーーーーーーーー!!

 

 

 

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ここでしか会えない彼に。

 

 

映画honeyの制作が発表されて今日で1年。あぁとってもとってもたのしい1年間でした。ありがとう、紫耀くん。

 

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『Jrで異例の映画主演っ!!』そんな言葉が誇らしくて……こんなにも自担のお仕事の活躍でみんなからおめでとうって言ってもらえてうれしくてね。

 

 

 

 

出演を聞いた時慎太郎と一緒にいた話とか……メンバーには報告するのがなんだか照れ臭くて赤髪にして聞かれてから話した話とか……先に原作を読んでいた海人がアドバイスしてくれた話とか……どんどんでてきたエピソードも宝物で、もちろん共演者さん、監督からでてくる天然紫耀くんのお話もすごくすごくたのしくってうれしくって。

 

 

 

 

夏の六本木初日に動く鬼瀬くんが突然流れて……公演前に号泣したのも今ではいい思い出ですね。

 

 

 

 

撮影期間中にあった少クラ収録の時も赤髪にスプレーをして、カチコチの黒髪で出てきてた時も、紫耀くんの意思かどうかは分からないけど、ここでまたスクリーンの中でしか会えない赤髪の紫耀くんがますますたのしみに。

 

 

 

 

 

 

 

3月31日

ほんとうにおめでたくてそして、公開されてしまうことが少し寂しくて……胸がいっぱいになりました。

優しさと愛と強さとで、ほんとうにあたたかくて、優しい映画でした。

 

 

 

一生に1度の初主演映画です。その作品を通して紫耀くんがもっともっと映像のお仕事がしたいっと思ってくれたことが何よりもうれしいし、そんな紫耀くんがこのhoney撮影後にもう1本主演映画を撮影し今公開を控えていることも、現在撮影中、放送中のドラマがあることがどれだけ恵まれていて幸運なことかをわたしもちゃんと自覚しておこうっ!と思ってます。

 

 

 

出演が発表された時は紫耀くんのデビューが決まる大きな後押しをして欲しいと公開を待っていましたが…今はそのデビューが大きく跳ね上がる糧になってくれたんだろうな~っとうれしいです!

 

 

 

いつも少しのびっくりとたくさんの幸せを一緒にくれる紫耀くんとこれからもたくさんのはじめてを経験していけるのかなと思うとこれから先の未来がとても尊いものに感じます、いつもいつまでもスクリーンの中で会いたかったのに…もう会えないんだね、次はステージの上で。。。

 

 

 

究極の愛、それは罪の共有

 

 平野紫耀くん21歳のお誕生日おめでとう。

 

20歳になった時何の気なしに10代の時に魅せてくれた景色より素敵なものを見せてくれること期待していますっと書いた。それはこの先に続く未来にっということで20歳にっていう意味を持っていた訳では無いのにこの1年で紫耀くんが見せてくれたもの、この先もずっと宝物。

 

 

 

Jr祭りOPに1人ステージに立つ紫耀くんがかっこよくって誇らしくって『時よ止まれ!!』っと願ったりしてね。大きなステージに今度は3人で帰ってこようと心で誓った。

 

 

突然個人のトークショーのお知らせがきた……当日発表されたのはCM……MATCH……!!めでたいっ!興味がなければ目に入ることのなかった少年がふとっ目に耳に入っしまう世界になったことがすごくすごくうれしくって不思議だった!!

 

 

GWに1年前は座長発表されたな~なんて、思っていたところ……映画主演!!Honey!!Jrとして異例だと言われたのに……5ヶ月後もう1本主演映画決まったの……信じられなかったね!うれしかったね!来年は映画館で会えるんだね!最高だね!たのしみだね!

 

 

3年連続のサマステサポーター!今年はハイBという素敵な後輩と一緒に。期間限定とはいえ、Mr.KINGはじめての冠番組。夏のキラキラが詰まった異色のミュージカルバラエティ!楽しかったね2017年の夏がずっとずっと残るよ。単独がなくて悔しくて切なくなったこともあったけど、KINGハイB公演で見せるパフォーマンスもキンプリハイB公演で見せてくれたパフォーマンスも幸せだったな~キンプリのこと封印しに六本木に行ったのに持って帰ってきちゃったんだったな(前々回ブログ参照)……

 

 

 

9月の帝国劇場。0番にたつ紫耀くんがかっこよくってね、帝国劇場は何度も何度も来ているのに、Jrだけ。Jrだけっていう特別さ。

 

 

10月足を運ぶことは叶わなかったけど、はじめてのMr.KING単独公演。KINGコールが響いたのかな?っと考えるだけでニヤニヤしちゃったし、次はもっと大きいところでやってね!っと思っていた。3人の紡ぐ言葉が温かくて前を向いていて、ずっとずっとその手を離さないでねっと願うばかりだった。

 

 

いつも幸せをもらっているMr.KINGに少しでも返せたかな?っと思えた『Mr.KING DREAM KINGDOM』重版決定!!うれしかったね続々と発売されるJrの写真集に焦りを感じたこともあったけど、数字としてMr.KINGにプレゼントできたこととても嬉しくなった。

 

 

 

 

1月、ハピアイ。東山さんと名だたる演出家の方たちが手がけてくれた今のジャニーズJr。そこには少し懐かしくて、でも見たことのない紫耀くんの顔があった。ステージ上でたのしそうな笑顔をみせる紫耀くんにも涙が出た。

 

 

 

 

そんな20歳の紫耀くんが21歳目前にもうひとつ大きな幸せを運んできてくれた。『キンプリ今春デビュー』休日の昼間にピコンっとなるLINE。まさか自担のデビューをLINEニュースで知るとは……。正直戸惑った…6人だった……わたしは嬉しかったんだと思う。3人が好きだった、好きで好きでたまらなくて、でもそれ以上に2015年の夏をしまえずにいて、2017年の夏にもう1度胸を熱くしてくれたのは紛れもなく6人だった。今の好きで好きでたまらない3人のいる6人だった。PrinceのMr.KINGにはない魅力が敵ではなく味方になること、これから先一緒に戦っていけること嬉しかったんだ。

 

 

デビューに繋がったのが直談判だという事実。意外だった…よ、紫耀くんはあまり自分の想いを口にせず、お仕事をこなしていっているイメージでいたし、仕事ではじめて『NO』と言ったこと何ヶ月も何ヶ月もたってから、話してくれたのを見た時も、いい意味ですべて受け入れて攻めではなく守ることで強く生きてきたんだと思ったことがあったってのもあったから、どれほどの想いだったかっと思うと…(泣)

 

 

 

『僕が、主犯』っと話したということ。100じゃない……喜んで貰えない人がいるかもしれないこと、分かってた。その上でその言葉で、廉も海人も守ろうとしてくれてるのかな?っと思わせてくれる紫耀くんがすきです。そう、これはわたしの憶測でしかない、どういう意図で主犯と言ったかなんて、分からない、、でもこの先何年か先話してくれるかもしれない、それもたのしみに出来るんだよ!しあわせだね。幸せだよ!紫耀くんが主犯と言うならば6人で共犯。大丈夫、6人が選んだんだから応援するよ。

 

 

1人じゃないこと気づいた20歳。

そんな彼に仲間が増えた20歳。

 

 

 

 

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『今』を大切にする紫耀くんの『今』が輝き続けますように。願いを込めて。お誕生日おめでとう。

 

 

 

 

 

 

 

タイトル…Nのためにより。

もう怖くない!!

 

『CDデビュー』この言葉をどれほど待ち望んでいたのだろう。正直嬉しい気持ちとよく分からない戸惑いとまだ、ワタワタしてる。でもうれしい、うれしいおめでとうそれだけなんだと思う。だいすきな人がだいすきな人達とひとつの夢を超えた。それがこの上ない幸せだ!!!!

 

正直祭り終わってデビューがなくてその1ヶ月後にデビュー打ち切り説がでて、落胆したし、個人のお仕事、、そして各ユニット各Jrの怒涛のお仕事ラッシュを見ていて、ほんとになんかないのかな……って思ってた時期もあって、でも生のステージ、生のお芝居見るとなんで、こんなに強いのに強いのに……っと唇を噛んでいた。

 

 

2年前の夏にみた6人を忘れたかった…でも忘れられなかった。思い出にしまいたかった、しまえなかった。Mr.KINGとPrince、3人と3人で活動してた時間だって……その日々が全てが今日のためにあったんだと思えた……6人でのデビューありがとう、うれしいね!!

 

 

 

そして、この話もしておきたい。紫耀くんと廉くんが関西にいたこと、なにきんだったこと。その時がなかったら今がないこと。話すなら今かなって、、。なにきんでデビューそれがきっと最初に持った夢だったんだと思うし、わたしもすきです。今でも関西Jrの紫耀くん。だってあの時好きになった紫耀くんは関西Jrだったから。それを否定してしまったらその時の自分を否定することになってしまうし、そんなことしたくないし、そうさせないのは今の関西Jrが輝いているから。。しょうとれんがいなくなったから、、廃れた?そんなことないじゃんってわたしにはすごく輝いて見えています。所詮キンプリを好きな人の気持ちです。そうだけど、そうだけど……いつか届いてほしい気持ちです。何年後かに「前は同じユニットでね……」なんて思い出話を笑って見たいんだ。

 

 

 

Mr.KING改め、King & PrinceのKing さん3人とこれからも素敵な未来を見ていけること、確信しています。

 

 

離れていた期間があったからだよねって遠恋してた恋人みたいな関係になりましょう!!どうかPrinceのみなさん!そしてPrinceのファンの皆さん、今1度よろしくお願いします!!!

 

 

 

 

何が起こるか分からない世界だけど、

もう、何も怖くない!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新レーベルが立ち上げしたこと。Jrの先頭にたっていた6人のデビューが決まったこと。もう詰め詰めにフタがされていたもののフタが外されたこと。CDデビューがあること。世に放出されますように、次々と。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Mr.KINGとの3度目の夏に。

 



2年前のキラキラした青春のステージ、はじめてデビューを意識した6人のステージ。あの、2015年の呪縛から解き放たれたくて、今日わたしは六本木へ向かった。今年のこの六本木にあの夏の思い出をキレイにしまっておこうっと思って。でもわたしは6人ステージの呪縛に苦しんでるわけじゃなくって、もうすでに、3人のMr.KINGを、そしてprinceをそれぞの場所で幸せに、頑張って欲しいという気持ちは固まっていて、、その間にも6人のステージは見てきたし、、でもあの思い出の夏をキレイに閉まっておくにはここしかなかった。帝国劇場でも、横アリでも、たまアリでも、城ホでも、ましてや東京ドームでもなくって。6人揃った六本木EXシアター。ここに決めた!っと言わんばかりに現場入りしたんです!わたし!!今日!なのに!!

 

 

 

それぞれにもらったオリジナル曲を披露し合う、、2年前にもらった曲をあの夏よりずっと魅せ方を知り、、そして楽しそうに披露する。それぞれの場所で培ってきたものをちゃんと真正面でぶつけ合ってたよ。すごくすごく心地のいいステージだった。そして、アンコールに披露したのは、今年6人にもらった曲。

 

                          『MIXTURE』

 

             長い眠りからさぁ今解き放たれて

          追い求めていた明日を俺達が掴み取る

 

 

                        we will be together

 

 

置いてくるはずだったものをまた、持ち帰ってきてしまったようだ。もうこのまま持ち帰るよ。この先にどんな答えが待っているのか、また少し期待をしてしまってる。方程式も確率もなんの宛にもならない答えがでるまで、また首を長くして待つことになりそう。

 

どっちがいいなんて、分かんないし、正直どちらでも好きっていうと思うし。このモヤモヤの答えは全て紫耀くんが握ってる。って思うと……してやられたい気もする。

 

次は帝国劇場で。